キャッシングを労働金庫で手続きする方法とは?

キャッシングを労働金庫で手続きする方法とは?

条件を満たしてから申し込みましょう!

全国の労働金庫で共通している申込みの条件は・・・
1.出資している労働組合等の団体に所属している方
2.各労働金庫の地方に居住または勤務している方
3.安定した収入のある方
※地方によっては、互助会などの入会も必要です。
 例)近畿ろうきん【笑くぼ】の場合は「近畿勤労者互助会」への入会

 

労働金庫の申込み手順
1.インターネットから仮審査申込み
2.申込内容の確認
3.仮審査回答
4.窓口にて正式申込み

 

条件を満たしても、申込んだ日にキャッシングは出来ません。今すぐにでもキャッシングしたい人は、「即日融資」に対応している金融会社を選びましょう!

 

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キャッシングに申込みをするにあたり、「できるだけ安心して利用できるところがいい!」と考える人が多くいます。 一昔前と比較すると、消費者金融や信販会社のキャッシングでも安心して申し込める環境が整っていますが、一定の不安が残る人がいるのも事実です。 最近では、労働金庫でもキャッシングサービスを提供するようになっていますので、そういった金融機関への申込みを考えている人もいるかもしれません。 ここでは、労働金庫にキャッシング申込みをするための方法について説明します。 労働金庫キャッシングの申込条件について 労働金庫のキャッシングに申込む場合、消費者金融や銀行カードローンと異なり、「団体会員の構成員の方、生協会員の組合員および同一生計家族の方」であるかどうかが問題となります。 一般の方の利用を制限してはいませんが、金利や融資上限額などに違いがある場合があります。 また、70歳以上の年配の方でも融資できる場合がありますので、プロミスやバンクイックなどに申し込めない方でも利用できる場合があります。 ただし、年収に制限が設けられていますので、一定以上の安定した収入があることが必要になります。 労働金庫キャッシングの審査について 過去の延滞や債務整理などの事故情報があることが理由で、労働金庫のキャッシングに申込む場合があります。 しかし労働金庫のキャッシング審査では、アコムやプロミスと同じように、信用情報機関のデータベースへの照会が行われますので、必ずしも有利に働くわけではありません。 むしろ、金利が低めに設定されている分、審査基準が厳しく設定されていることが予想されます。 審査に不安があり、申込み先を迷っているのであれば、金利が安いところではなく、ある程度高めに設定されているところを確実にねらっていく方が良いと思われます。 本人に収入がない専業主婦などの利用も認めている、三菱東京UFJ銀行のバンクイックなどに申し込んでみてください。※利用限度額、主婦は30万円以内

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