労金のおまとめローン

労金で「おまとめ」できる?

各地方労金の会員なら可能ですよ!

 

労働金庫は、労働者が出し合って作った協同組合の金融機関です。
地域ごとに「ろうきん」があり、労働組合、消費者協同組合、共済組合の会員が利用できます。また地区内に勤務または居住している人は会員になれます。


 

「ろうきん」の会員ですか?
労金の会員でない方で、労金で融資を申し込みたい人は、まず会員に申し込みましょう。
「会員に申込むのは、ややこしい!」という方には、
会員登録なし・口座開設不要な「おまとめローン」がありますよ!

「おまとめローン」のコツ!

カードローンの申込に利用目的は申請しません!

「おまとめローン」のサービスのない会社でも、大丈夫!
カードローンの申込の時には、利用目的を申請しないので自由です。

 

複数の会社のローンを「まとめたい!」と思ったら、
まず、各カードローンの返済金額を確認しましょう。
返済金額がわかれば、融資の希望額が「わかりますよね。

 

少しでも精神的負担を減らして、早く返済できるように考えましょう。
あばたにピッタリの「おまとめローン」が、見つかりますよ!

 

「おまとめローン」について詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。
それでは数ある金融会社の中から厳選して紹介してますので、こちらをご覧ください。

 

「おまとめローン」はコチラへ!

労金(労働金庫・ろうきん)は、営利を目的としない金融機関で、カードローンやマイカーローンなどのサービスで、わたしたちの生活をサポートしてくれる法人のことです。 一般の銀行や消費者金融と同じように、カードローンやクレジットローンのおまとめサービスも提供されています。 しかし、労金のサービスを利用できるのは、基本的に会員である、生協組合員や労働組合員に限られていますので、労金のサービスが利用できないケースもあります。 労金のおまとめローンを利用できるのは? 労金は、全国各地に独立した組織が存在します。 そのため、地域ごとの労金により、若干のサービスに違いがありますが、労金のおまとめを利用できるのは、  ・労金の団体会員の方  ・年齢が20歳以上  ・完済時の年齢が75歳まで  ・勤続年数1年以上  ・前年度の税込み年収が150万円以上 などを満たした方です。 やや申込基準が厳しめに感じますが、組合員の方は、利用を検討してみてはいかがでしょうか。 労金のおまとめローンを利用できない場合は? 労金のおまとめローンに申し込めない方は、銀行や消費者金融のおまとめサービスを利用することになります。 おまとめローンとなっている商品に申し込むこともできますし、高額融資が可能なカードローンで1本化するのもいいでしょう。 基本的に1社からの融資額が多いほど金利が低くなりますので、2社以上の借入は、1つにまとめてしまうようにしましょう。 労金がむりなら銀行カードローンにチャレンジ! 現在の借入残高が多い場合は、おまとめローンよりも、銀行カードローンが有利であることが多くなります。 たとえば、オリックス銀行カードローンなら、最高800万円の融資が可能で、その場合の金利は「1.7%〜17.8%」に設定されています。 消費者金融の年17%〜18%と比較すると、負担の軽さが際立っています。 積極的に審査に望むようにし、より有利な条件を手にするようにしましょう。

目的・状況に合わせてチェック!【あなたは?】